キネマの館

映画 いくつもの感動と出会い

戦争

『猿の惑星:聖戦記』感想 猿vs人間の意外な結末 ※ネタバレあり

シリーズ9作目で、リブートシリーズ3作目。天才エイプ(類人猿)シーザーの最期の人類との闘いを描いた作品です。

『博士の異常な愛情』感想 キューブリックが描く戦争風刺作品 ※ネタバレあり

スタンリー・キューブリックのモノクロ作品です。戦争を起こす人達の風刺的コメディー作品となってます。

『ダンケルク』感想 英国が一つになったダイナモ作戦 ※ネタバレあり

第二次世界大戦初頭、フランス港街ダンケルクを舞台にした戦争映画。監督は『インターステラ』、『ダークナイト』、『トランセンデンス』のクリストファー・ノーランです。

『バーディ』感想 鳥になった青年。清々しさが残る青春映画 ※ネタバレあり

男同士の特異で、しかし本当の友情を描いた作品です。若きニコラス・ケイジとマシュー・モディーンの名演が光ります。